私は子供の頃からやりたいことがたくさんあります。子供の時、お父さんは私の夢を書き留めてくれました。だから、私が成長するとき、私が若い時にやりたいことを忘れないです。しかし、子供の時、私の夢は毎日違いました。
たしかに、子供時代から、私は多くのことに非常に熱心でした。しかし、今私は将来何をすべきか分かりません。いま、私は早稲田大学国際教養学部2年生です。私は今年9月に3年生を始めます。私は卒業に近づいています。学校の授業中は将来の目標や夢についてよく尋ねられます。だから、私は時々私が将来何をするのか心配しています。私は早稲田大学に入る前に、日本で日本語を勉強したいと思っていました。そして、私は国際教養学部で英語能力は非常に熟練しています。私の自分の2つの言語スキルを使って記者になりたいです。しかし、メディア関係のクラスを終えた後、私はジャーナリストの職業がそんなに好きではないことが分かりました。私は社会開発や国際関係に興味があります。次の学期の初めに、私は社会開発や国際関係に関連する会社のインターンシップを探したいと思います。さらに、私はまた、日本語の勉強の進歩を続けたいと思います。私が好きな研究テーマを見つけることができます。そして、これからの2年間を使って、私が将来本当にやりたいことを見つけてしたいです。
来日した後、世界のビジョンが広がりました。周囲には多くの強力な人がいます。より多くの知識を習得した後、私は何をしたいのか自信がありません。未来についても非常に混乱しています。しかし、授業では、私はクラスメートと話しています。私は自分の将来について考えるために、より多くのアイデアを与えています。早稲田が私に与えた能力だと思います。将来について混乱している時はいつでも、私はいつも日本のテレビドラマを見たときに見たせりふを思い浮かべます。このせりふは「たくさんの道の中から﹑思いどおりの道を選べたり﹑選べなかったり。どの道も 面倒くさい日々だけど。どの道も いとおしい日もあって。逃げてしまう日があっても。深呼吸して﹑別の道を探して﹑また戻って。」と言っています。これから、私はもっと頑張ります。

周りの人を気になり過ぎて、自分の自信がなくなる恐れがあるので、自分自身のいいところを見つけてくだ歳。各々の人がそれぞれの光が存在するので、自信を持ってください。
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